純資産
連結
- 2024年3月31日
- 61億3755万
- 2025年3月31日 -18.89%
- 49億7801万
- 2026年3月31日 +5.33%
- 52億4352万
個別
- 2024年3月31日
- 59億8904万
- 2025年3月31日 -18.32%
- 48億9215万
- 2026年3月31日 +5.43%
- 51億5796万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/25 11:19
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、2025年2月に調達した短期借入金を長期借入金に借り換えたことから、流動負債が前連結会計年度末より1,235百万円減少した一方、固定負債が同752百万円増加し、合計では483百万円減少の5,667百万円となっております。2026/06/25 11:19
純資産については、主に親会社株主に帰属する当期純利益236百万円により、前連結会計年度末より265百万円増加し5,243百万円となりました。
なお財務面での取り組みとして、前連結会計年度において黒字転換を果たしたことを踏まえ、上述の借り換えのほか、2024年9月に設定したコミットメントライン3,000百万円についてアンコミットメントラインへの変更を実施いたしました。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当連結会計年度における1年内返済予定の長期借入金243,996千円及び長期借入金のうち834,006千円については、各借入先との契約において財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2026/06/25 11:19
(1) 各年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を2025年3月期もしくは直前の決算期の末日の連結貸借対照表の純資産の部の金額の高い方の75%以上に維持すること。
(2) 各年度の決算期における連結損益計算書に示される営業利益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 重要な契約等(連結)
- ④ 財務上の特約の内容2026/06/25 11:19
(イ) 各年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を2025年3月期もしくは直前の決算期末日の連結貸借対照表の純資産の部の金額の高い方の75%以上に維持すること。
(ロ) 各年度の決算期における連結損益計算書に示される営業利益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 11:19
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 87円34銭 92円35銭 1株当たり当期純利益 2円00銭 4円18銭