ウェルネット(2428)の当期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2011年9月30日
- 8億2502万
- 2012年9月30日 -78.1%
- 1億8070万
個別
- 2013年9月30日
- 2億6404万
- 2014年9月30日 +8.96%
- 2億8769万
- 2015年9月30日 +25.13%
- 3億6000万
- 2016年9月30日 +13.33%
- 4億800万
- 2017年9月30日 -61.27%
- 1億5800万
- 2018年9月30日 -35.44%
- 1億200万
- 2019年9月30日 +55.88%
- 1億5900万
- 2020年9月30日 -35.85%
- 1億200万
- 2021年9月30日 +5.88%
- 1億800万
- 2022年9月30日 +100.93%
- 2億1700万
- 2023年9月30日 -17.97%
- 1億7800万
- 2024年9月30日 +65.17%
- 2億9400万
- 2025年9月30日 -13.27%
- 2億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2016年以降「交通事業者向けオールインワンクラウドサービス」「電子マネー」など次世代向けプラットフォームの開発を推進してまいりましたが、今後はこれらソリューションの本格的な営業活動を行うフェーズに入っております。そのため、当社の営業体制は札幌、東京、大阪の3拠点体制として、より地域に密着した本格的な営業活動を推進しております。2023/11/10 15:30
これらの結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高2,315百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益261百万円(前年同期比11.4%増)、経常利益261百万円(前年同期比15.2%増)、四半期純利益178百万円(前年同期比18.1%減)となりました。
なお、当社は事業活動の社会的意義の向上、会社企業価値の拡大を目指すためには、東京証券取引所のプライム市場維持のためにリソースを投入するより、限られた経営資源を事業の進展と拡大に集中することの方がより企業価値の向上に寄与できると判断し、2023年10月20日よりスタンダード市場に移行いたしました。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/10 15:30
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)「普通株式の期中平均株式数」の算出に当たって、株式給付信託が所有する当社株式数は、自己保有株式ではないため、自己株式数に含めておりません。前第1四半期累計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第1四半期累計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 11円56銭 9円45銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 217,893 178,456 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 217,893 178,456 普通株式の期中平均株式数(株) 18,852,015 18,874,525 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 11円49銭 9円39銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 110,378 128,979 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 税制適格型第1回新株予約権(新株予約権の数599個)(新株予約権の目的となる株式の数59,900株) 税制適格型第1回新株予約権(新株予約権の数597個)(新株予約権の目的となる株式の59,700株)