臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/27 13:21
- 【資料】
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提出理由
平成28年6月23日開催の当社第47回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年6月23日
(2)当該決議事項の内容
<会社提案(第1号から第3号議案まで)>第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項 当社普通株式1株につき金80円
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、鈴木勝喜、川久保真由美、今泉智、鈴木資史、山口法弘を選任する。
第3号議案 役員賞与支給の件
<株主提案(第4号議案)>第4号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項 当社普通株式1株につき金84円
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.賛成の割合の計算方法は次のとおりであります。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
平成28年6月23日
(2)当該決議事項の内容
<会社提案(第1号から第3号議案まで)>第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項 当社普通株式1株につき金80円
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、鈴木勝喜、川久保真由美、今泉智、鈴木資史、山口法弘を選任する。
第3号議案 役員賞与支給の件
<株主提案(第4号議案)>第4号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項 当社普通株式1株につき金84円
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 | |
| 賛成比率 (%) | 可否 | |||||
| 第1号議案 | 21,983 | 5,232 | (注)1 | 78.15 | 可決 | |
| 第2号議案 | (注)2 | |||||
| 鈴木 勝喜 | 26,371 | 1,759 | 93.75 | 可決 | ||
| 川久保 真由美 | 26,382 | 1,748 | 93.79 | 可決 | ||
| 今泉 智 | 26,382 | 1,748 | 93.79 | 可決 | ||
| 鈴木 資史 | 26,382 | 1,748 | 93.79 | 可決 | ||
| 山口 法弘 | 26,378 | 1,752 | 93.77 | 可決 | ||
| 第3号議案 | 24,521 | 3,609 | (注)1 | 87.17 | 可決 | |
| 第4号議案 | 5,227 | 21,988 | (注)1 | 18.58 | 否決 | |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.賛成の割合の計算方法は次のとおりであります。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。