- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(7)特別損失の調整額△24,891千円は、セグメント間取引消去であります。
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額(△)の調整額△4,062千円は、セグメント間取引消去であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/06/26 17:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育関連事業等を含んでおります。
2.(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△8,073千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△63,308千円は、主に連結子会社との債権の相殺消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△63,357千円は、主に連結子会社との債務の相殺消去であります。
(4)減価償却費の調整額△1,515千円は、セグメント間取引消去であります。
(5)受取利息の調整額△1,022千円は、セグメント間取引消去であります。
(6)支払利息の調整額△1,022千円は、セグメント間取引消去であります。
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額(△)の調整額△7,903千円は、セグメント間取引消去であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/26 17:15 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。2014/06/26 17:15 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は142,719千円(前年同期比58.0%)となりました。無形固定資産の取得による支出が203,708円、定期預金の預入による支出が201,480千円、定期預金の払戻による収入が201,340千円であったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/06/26 17:15- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していた「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」は、資産の総額の100分の1以下であるため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」に表示していた19,994千円は、「その他」として組み替えております。
2014/06/26 17:15- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(1~5年)に基づいております。2014/06/26 17:15