営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 1億9518万
- 2015年12月31日 +14.53%
- 2億2353万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/02/10 15:30
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育関連事業等を含んでおりま
す。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 15:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、売上高につきましては、与信管理サービス等、ビジネスポータルサイト(グループウェアサービス等)及びその他サービスが堅調に推移したものの、BPOサービス等の大型案件が終了したこと等により、1,937,830千円(前年同期比98.2%)となりました。2016/02/10 15:30
利益につきましては、平成27年5月の本社移転に伴い、原状回復費用等の一時費用を販売費及び一般管理費に14,630千円、特別損失に3,058千円、合わせて17,688千円計上したものの、賃借料の負担が軽減されたことや、グループ機能の集約によって業務の効率化を図ることで固定費が削減し、第1四半期に計上した一時費用を吸収し、利益が積み上がりました。結果、営業利益は223,537千円(前年同期比114.5%)、経常利益は241,939千円(前年同期比117.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は151,182千円(前年同期比105.4%)となりました。