純資産
連結
- 2016年3月31日
- 40億3080万
- 2017年3月31日 +4.85%
- 42億2623万
- 2018年3月31日 +3.1%
- 43億5744万
個別
- 2016年3月31日
- 34億1640万
- 2017年3月31日 +2.26%
- 34億9354万
- 2018年3月31日 +0.95%
- 35億2660万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2022/05/31 14:53
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は前連結会計年度末と比べ80,507千円減少し445,736千円となりました。これは主に、未払法人税等や未払消費税等が減少したことによるものです。固定負債は29,814千円減少し486,849千円となりました。その結果、負債合計は前連結会計年度末と比べ110,321千円減少し、932,586千円となりました。2022/05/31 14:53
純資産は前連結会計年度末と比べ131,210千円増加し、4,357,443千円となりました。また、自己資本比率は81.5%となりました。
b.経営成績 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2022/05/31 14:53 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2022/05/31 14:53
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/05/31 14:53
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであ前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,063.66円 1,108.58円 1株当たり当期純利益 64.23円 68.70円
ります。