無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 6億282万
- 2019年3月31日 +4.95%
- 6億3265万
個別
- 2018年3月31日
- 4億9623万
- 2019年3月31日 +8.12%
- 5億3652万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (6)支払利息の調整額△872千円は、セグメント間取引消去であります。2022/05/31 14:56
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,610千円は、本社建物及び設備であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育関連事業等を含んでおります。
2.(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△72,997千円は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額890,536千円は、主に連結子会社との債権の相殺消去、報告セグメントに帰属しない本社建物、設備及び土地であります。
(3)セグメント負債の調整額△125,877千円は、主に連結子会社との債務の相殺消去であります。
(4)減価償却費の調整額24,371千円は、報告セグメントに帰属しない本社建物及び設備であります。
(5)受取利息の調整額△865千円は、セグメント間取引消去であります。
(6)支払利息の調整額△865千円は、セグメント間取引消去であります。
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額488千円は、本社設備であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/31 14:56 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。2022/05/31 14:56 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/05/31 14:56
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 工具、器具及び備品 11千円 65千円 無形固定資産その他 25 589 計 37 654 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/05/31 14:56
投資活動の結果使用した資金は、255,171千円(前連結会計年度比69.7%)となりました。減少要因として主にシステムサーバーの増強等に伴う有形固定資産の取得による支出が50,458千円、サービスシステムの増強等に伴う無形固定資産の取得による支出が243,450千円であったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2022/05/31 14:56
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2022/05/31 14:56
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(1~5年)に基づいております。2022/05/31 14:56