- 3768
- 2026/09/03
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 17.39倍
- 2010年以降
- 赤字-39.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.41-2.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 4.16%
- ROA 予
- 3.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 5億5778万
- 2019年3月31日 +5.4%
- 5億8790万
個別
- 2018年3月31日
- 4億8055万
- 2019年3月31日 +6.9%
- 5億1372万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~50年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/05/31 14:56 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2022/05/31 14:56
2.「当期減少額」欄の( )は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 増加額(千円) 事務所間仕切等 13,322 減少額(千円) システムサーバー等の除却 32,971 ソフトウエア 増加額(千円) サービスの基幹システムの増強等 218,801 減少額(千円) サービスの基幹システム等の除却 24,974 その他 増加額(千円) サービスの基幹システムの増強等 158,523 減少額(千円) ソフトウエアへの振替 154,596 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/05/31 14:56
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(1~5年)に基づいております。
③ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/05/31 14:56
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。
(3)リース資産 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6~50年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(1~5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/05/31 14:56