- 3768
- 2026/09/07
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 17.23倍
- 2010年以降
- 赤字-39.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.41-2.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 4.16%
- ROA 予
- 3.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益の測定方法を同様に変更しております。当該変更による売上高及びセグメント利益に与える影響はありません。2022/05/31 15:19
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/05/31 15:19
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 減価償却費 260,844千円 303,302千円 のれんの償却額 - 1,378 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報2022/05/31 15:19
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末と比べ199,889千円減少し、2,883,189千円となりました。これは主に、税金や配当金の支払い等により現金及び預金が減少したことによるものです。固定資産は前連結会計年度末と比べ244,391千円増加し、3,819,720千円となりました。これは主に、子会社株式取得に伴うのれんの増加やソフトウエア等の無形固定資産の増加によるものです。その結果、資産合計は前連結会計年度末と比べ44,502千円増加し、6,702,909千円となりました。2022/05/31 15:19
流動負債は前連結会計年度末と比べ284,700千円減少し535,255千円となりました。これは主に、未払金及び未払法人税等が減少したことによるものです。固定負債は27,261千円増加し465,546千円となりました。これは主に、その他の固定負債の増加等によるものです。その結果、負債合計は前連結会計年度末と比べ257,438千円減少し、1,000,801千円となりました。