四半期報告書-第22期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社シップス
事業の内容 データ入力、データ編集・オンデマンド印刷、事務代行・発送、ITソリューション代行サービス、ワンストップBPOサービス
(2)企業結合を行った主な理由
キャパシティとサービス提供範囲の拡大によりBPOサービス事業の受注増加を図るとともに、当社グループの独自データベースのサービス強化、運用強化を実現することで、事業シナジーを追求し、当社グループの成長を一段と加速させるためであります。
(3)企業結合日
2021年9月28日(株式取得日)
2021年9月30日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%(間接所有)
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるリスモン・マッスル・データ株式会社が、現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を当第2四半期連結会計期間末日である2021年9月30日としているため、当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得原価については、当事者間の合意により非公表としております。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
55,132千円
なお、のれんの金額は、当第2四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法及び償却期間
効果の発現する期間にわたって均等償却いたします。なお、償却期間については取得原価の配分の結果を踏まえて決定する予定であります。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社シップス
事業の内容 データ入力、データ編集・オンデマンド印刷、事務代行・発送、ITソリューション代行サービス、ワンストップBPOサービス
(2)企業結合を行った主な理由
キャパシティとサービス提供範囲の拡大によりBPOサービス事業の受注増加を図るとともに、当社グループの独自データベースのサービス強化、運用強化を実現することで、事業シナジーを追求し、当社グループの成長を一段と加速させるためであります。
(3)企業結合日
2021年9月28日(株式取得日)
2021年9月30日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%(間接所有)
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるリスモン・マッスル・データ株式会社が、現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を当第2四半期連結会計期間末日である2021年9月30日としているため、当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得原価については、当事者間の合意により非公表としております。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
55,132千円
なお、のれんの金額は、当第2四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法及び償却期間
効果の発現する期間にわたって均等償却いたします。なお、償却期間については取得原価の配分の結果を踏まえて決定する予定であります。