純資産
連結
- 2011年12月31日
- 10億8047万
- 2012年12月31日 -1.43%
- 10億6503万
- 2013年12月31日 -7.38%
- 9億8643万
個別
- 2011年12月31日
- 10億1605万
- 2012年12月31日 -3.05%
- 9億8511万
- 2013年12月31日 -9.46%
- 8億9192万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/03/11 15:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2016/03/11 15:10
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2)適用予定日 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は1,103百万円となり、前連結会計年度末に比べ284百万円増加いたしました。2016/03/11 15:10
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は986百万円となり、前連結会計年度末に比べ78百万円減少いたしました。これは主に、利益剰余金の減少75百万円等によるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務については、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/03/11 15:10 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/03/11 15:10
3.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(平成24年12月31日現在) 当事業年度(平成25年12月31日現在) 純資産の部の合計額(千円) 985,117 891,920 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 985,117 891,920
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/03/11 15:10
3.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成24年12月31日現在) 当連結会計年度(平成25年12月31日現在) 純資産の部の合計額(千円) 1,065,030 986,439 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,065,030 986,439