特別損失
連結
- 2021年12月31日
- 1億431万
- 2022年12月31日 -77.38%
- 2359万
個別
- 2021年12月31日
- 1億130万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、他の資産又は他の資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって、資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。2023/03/29 16:12
遊休資産については、将来の使用見込がないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額23,597千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (税金等調整前当期純利益)2023/03/29 16:12
税金等調整前当期純利益は、株式会社キーウォーカーの連結子会社化に伴い発生した段階取得に係る差益45百万円の特別利益等と、株式会社キーウォーカーでの研究開発に関わるソフトウェア資産を減損処理したことにより発生した減損損失23百万円の特別損失を計上したことにより、前連結会計年度比480百万円(166.8%)増加768百万円となりました。
(親会社株主に帰属する当期純利益)