無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 4211万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 7億387万
個別
- 2021年12月31日
- 4211万
- 2022年12月31日 -2.89%
- 4089万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 事業所の複合機(工具、器具及び備品)及びPCであります。2023/03/29 16:12
無形固定資産
事業所のソフトウエアであります。 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品、及び有形・無形固定資産のリース資産であります。2023/03/29 16:12
2.本社事務所は全て賃借であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
・未成業務支出金
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げ)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物及び構築物 3年~47年
工具、器具及び備品 4年~15年2023/03/29 16:12 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/03/29 16:12
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) その他(工具、器具及び備品) 1,590 - 無形固定資産 1,003 - 合 計 3,788 - - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- た。これは主に、現金及び預金が375百万円、受取手形及び売掛金が271百万円、前払費用が25百万円増加したこと等によるものであります。2023/03/29 16:12
固定資産は1,326百万円となり、前連結会計年度末に比べ767百万円増加いたしました。これは主に、無形固定資産が661百万円、投資有価証券が44百万円、敷金及び保証金が42百万円、繰延税金資産が24百万円増加したものの、有形固定資産が34百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、総資産は5,008百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,464百万円増加いたしました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法2023/03/29 16:12