売上高
連結
- 2012年12月31日
- 8億6620万
- 2013年12月31日 +10.46%
- 9億5684万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2017/02/17 10:58
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 581,110 1,035,975 1,471,354 2,904,560 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 82,575 63,344 56,918 282,122 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ハウスケア事業」は、新築住宅をターゲットとして、そのディベロッパー及び管理会社に対し、内覧会のプロデュースや竣工検査の代行を行うとともに、入居されるエンドユーザーに対し、住居の壁や天井等の居住空間(浴室・洗面所・キッチンの水回り等含む)に防カビ効果、消臭効果に優れたコーティングなどを行っております。「ビル総合管理事業」は、建造物の清掃管理・設備管理・保安管理・営繕管理などのビルメンテナンスを行っております。「総合不動産事業」は、ディベロッパーとして、エンドユーザーに対し居住用マンション、投資用マンションの企画・開発・分譲などを行っております。2017/02/17 10:58
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/02/17 10:58 - #4 売上高の内訳
- ※2 売上高から次の金額が控除されております。2017/02/17 10:58
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経営成績)2017/02/17 10:58
(売上高)
当連結会計年度の売上高は2,904百万円となりました。その主な要因は、ハウスケア事業では、密接に関連する新築マンション市場が比較的順調に推移したことや、マンションディベロッパー及び管理会社との取引関係の更なる強化及び新規法人開拓の強化に注力したことなどにより、順調に推移いたしましたが、リフォーム部門において新規現地獲得が想定を下回りました。また、ビル総合管理事業に関しましては、前連結会計年度に引き続き、営業体制の強化及び更なる顧客満足度の向上を図り、受注が比較的順調に推移しましたが、総合不動産事業において、販売用土地の売却がずれ込んだものの、一棟のマンションの売却が成立したことなどによるものであります。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2017/02/17 10:58
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 関係会社への売上高 168,000千円 168,000千円 地代家賃 △2,171 1,828