構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 12億2346万
- 2020年3月31日 +9.32%
- 13億3745万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 4~50年2020/06/30 11:22
構築物 4~45年
工具、器具及び備品 2~20年 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3.固定資産除却損の内訳は、以下のとおりであります。2020/06/30 11:22
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物附属設備除却損 10,135千円 47,585千円 構築物除却損 ―千円 35,499千円 工具、器具及び備品除却損 136,920千円 14,705千円 - #3 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資は、主としてネットワークサービス及びSI事業に関連するものであり、その総額は15,150百万円でありました。2020/06/30 11:22
このうち、通信設備・サーバ等の機器及びデータセンター等の構築物・土地取得・設備工事等の有形固定資産への投資額は10,452百万円であり、サービス提供用ソフトウェア、バックオフィス系システム等のソフトウェアへの投資額は4,698百万円でありました。
上記設備投資のうち、現金による資産の取得額は7,749百万円で、取得のための所要資金は自己資金により充当いたしました。また、ファイナンス・リース契約によるリース資産の取得額は7,401百万円でありました。