構築物
個別
- 2023年3月31日
- 19億4500万
- 2024年3月31日 -1.08%
- 19億2400万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主な内訳は、次のとおりであります。2024/06/28 10:22
2.当期減少額の主な内訳は、次のとおりであります。建物 データセンター関連設備 1,803 百万円 建物附属設備 データセンター関連設備 6,580 構築物 データセンター関連設備 103 工具、器具及び備品 社内インフラ機器 776
- #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結損益計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書に計上された金額は、以下のとおりです。2024/06/28 10:22
なお、セール・アンド・リースバック取引から生じた利得又は損失は重要ではありません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 百万円 百万円 使用権資産の種類別の減価償却費 建物及び構築物 11,615 11,784 機械装置 6,729 6,246
また、前連結会計年度において契約を締結しているものの、まだ開始していないリース契約の支払リース料総額は4,309百万円です。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、各々の見積耐用年数にわたり、定額法で計上されています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/28 10:22
・ 建物及び構築物 4-50年
・ 機械装置、工具、器具及び備品 2-20年 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資は、主としてネットワークサービス及びSI事業に関連するものであり、その総額は22,521百万円でありました。2024/06/28 10:22
このうち、通信設備・サーバ等の機器及びデータセンター等の構築物・設備工事等の有形固定資産への投資額は15,310百万円であり、サービス提供用ソフトウェア、バックオフィス系システム等のソフトウェアへの投資額は7,211百万円でありました。
上記設備投資のうち、現金による資産の取得額は15,965百万円で、取得のための所要資金は自己資金により充当いたしました。また、ファイナンス・リース契約によるリース資産の取得額は6,556百万円でありました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物附属設備 4~20年2024/06/28 10:22
構築物 4~45年
工具、器具及び備品 2~20年