ReYuu Japan(9425)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年10月31日
- -4300万
個別
- 2009年10月31日
- -5963万
- 2010年10月31日 -144.87%
- -1億4603万
- 2011年10月31日
- 1363万
- 2012年10月31日
- -4712万
- 2013年10月31日
- 4722万
- 2014年10月31日
- -8161万
- 2016年10月31日
- -2900万
- 2017年10月31日 -217.24%
- -9200万
- 2018年10月31日
- -4300万
- 2019年10月31日
- 3400万
- 2020年10月31日 -88.24%
- 400万
- 2021年10月31日
- -1億600万
- 2023年4月30日
- 7200万
- 2024年4月30日
- -1700万
- 2025年4月30日 -999.99%
- -2億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におきましては、調達力の強化と各販売チャネルにおける販売促進へと注力した結果、以前からの継続的な取り組みも相まって、新規顧客の獲得や既存取引先との関係強化、オンラインチャネルの販売力強化により、リユース関連事業の売上高は前年比で大幅な増加となりました。販売費及び一般管理費につきましては、2023年4月の移動体通信関連事業からの撤退によるコスト削減効果により、売上高販管費率は前年同四半期比3.2ポイント減の10.9%となり、経営効率の改善を実現しております。2024/06/14 15:30
これらの結果、当第2四半期累計期間における売上高は2,648百万円(前年同四半期比3.9%増)、営業損失は9百万円(前年同四半期営業損失53百万円)、経常損失は16百万円(前年同四半期経常損失63百万円)、四半期純損失は17百万円(前年同四半期四半期純利益72百万円)となりました。なお、前年同四半期累計期間における業績には、2023年4月をもって撤退した移動体通信関連事業における売上高329百万円、事業譲渡および閉店に伴う特別利益135百万円等が含まれております。
(注)「ReYuu(リユー)」は、「①『リユー』スの輪を広げる、②選ばれる『理由』がある、③『Re(何度も)』+『Yuu(結う=繋げる)』」という想いを込めた、当社の目指す姿を示すコーポレート・アイデンティティです。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/14 15:30
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、前第2四半期累計期間は希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。また当第2四半期累計期間は、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 2022年11月1日至 2023年4月30日) 当第2四半期累計期間(自 2023年11月1日至 2024年4月30日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 12.61 △3.01 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 72,239 △17,224 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は普通株式に係る四半期純損失金額(△)(千円) 72,239 △17,224 普通株式の期中平均株式数(株) 5,729,395 5,727,560