建物(純額)
個別
- 2017年4月30日
- 8016万
- 2018年4月30日 -13.91%
- 6902万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~18年
工具、器具及び備品 3年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2018/09/07 10:11 - #2 固定資産除却損の注記
- ※1 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/09/07 10:11
前事業年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 当事業年度(自 平成29年5月1日至 平成30年4月30日) 工具、器具及び備品 456千円 1,164千円 建物 3,626 3,149 長期前払費用 - 1,883 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額および当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2018/09/07 10:11
工具、器具及び備品 増加額(千円) ドコモショップ香里園店の改装 (取得) 6,384 建物 減少額(千円) 店舗資産の減損 (減損) 8,104 - #4 減損損失に関する注記
- 前事業年度において、以下の資産グループについて、減損損失を計上しました。2018/09/07 10:11
当社は、店舗ごとに資産をグルーピングしております。場 所 用 途 種 類 関東圏 2店舗および関西圏 2店舗 専門ショップおよびエコたん専門店 建物および長期前払費用
専門ショップ4店舗につきましては、競争の激化による店舗環境の著しい悪化により営業活動から生じるキャッシュ・フローのマイナスが継続しております。