売上高
個別
- 2017年4月30日
- 57億705万
- 2018年4月30日 -8.24%
- 52億3699万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/09/07 10:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,181,716 2,508,962 3,966,883 5,236,992 税引前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △56,169 △92,336 △119,456 △101,863 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/09/07 10:11
2.地域ごとの情報移動体通信関連事業 リユース事業 その他の事業 合計 外部顧客への売上高 4,272,346 673,555 761,150 5,707,052
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/09/07 10:11
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 テレコムサービス株式会社 1,688,449 情報通信関連 アイ・ティー・エックス株式会社 996,138 情報通信関連 兼松コミュニケーションズ株式会社 887,454 情報通信関連 楽天株式会社 565,566 情報通信関連 - #4 事業等のリスク
- 当社においては、移動体通信事業者や一次代理店から収受する受取手数料を原資として、移動体通信端末機器を大幅に値引き販売する場合があります。2018/09/07 10:11
受取手数料に関する料率等の支払条件は、移動体通信事業者や一次代理店との交渉で決定されるため、受取手数料収入の売上高は移動体通信事業者や一次代理店の手数料政策に影響を受けます。
また、受取手数料の料率等の支払条件は毎月見直しが行われており、支払条件の変更頻度は高いものとなっております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における移動体通信関連事業におきましては、キャリア間のサービスや料金体系に大きな違いがなくなってきている中で、接客スタイルを価格提案から価値提案に切り替え、光回線の獲得やアクセサリー等の付帯商品の販売に注力してまいりました。2018/09/07 10:11
また、キャリアショップの新規出店や既存店のリニューアル等を推進し、売上高および収益力の向上に努めましたが、「情報通信ショップ」の閉店における影響等があり、売上高・販売台数共に前年同期を下回る結果となりました。
この結果、売上高におきましては、3,940百万円(販売台数 41,749台)と前事業年度における売上高 4,272百万円(販売台数 48,276台)に比べ 331百万円減少(販売台数 6,527台減少)、率にして 7.8%減少(販売台数 13.5%減少)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2018/09/07 10:11
移動体通信関連事業 リユース事業 その他の事業 合計 外部顧客への売上高 3,940,844 1,196,498 99,649 5,236,992