営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年7月31日
- -6234万
- 2023年1月31日
- -3646万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方のキャリアショップ運営を中心とした移動体通信関連事業におきましては、移動体通信事業者による店舗数減少の方針が示される中、携帯電話の価格上昇や手数料体系の変更により、外部環境は厳しさを増しております。2023/03/16 15:31
これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は1,073百万円(前年同四半期比72.7%増)、営業損失は36百万円(前年同四半期営業損失62百万円)、経常損失は43百万円(前年同四半期経常損失61百万円)、四半期純損失は44百万円(前年同四半期四半期純損失66百万円)となりました。
(注)「ビヨンド・イマジネーション」とは、「①お客様の想像を超える ②仲間の期待を超える ③自分の限界を超える」を行動ポリシーとした当社の基本方針であります。