- 2438
- 2026/09/09
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 15.66倍
- 2010年以降
- 赤字-174.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.7-19.16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.13%
- ROE 予
- 6.06%
- ROA 予
- 5.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アスカネット(2438)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エアリアルイメージング事業の推移 - 全期間
個別
- 2013年4月30日
- -7030万
- 2013年7月31日
- -1445万
- 2013年10月31日 -185.86%
- -4132万
- 2014年1月31日 -36.53%
- -5641万
- 2014年4月30日 -42.5%
- -8039万
- 2014年7月31日
- -1603万
- 2014年10月31日 -211.52%
- -4993万
- 2015年1月31日 -22.27%
- -6106万
- 2015年4月30日 -34.47%
- -8210万
- 2015年7月31日
- -2613万
- 2015年10月31日 -107.82%
- -5430万
- 2016年1月31日 -18.7%
- -6445万
- 2016年4月30日 -37.84%
- -8884万
- 2016年7月31日
- -3620万
- 2016年10月31日 -33.91%
- -4848万
- 2017年1月31日 -89.3%
- -9177万
- 2017年4月30日 -100.21%
- -1億8374万
- 2017年7月31日
- -7235万
- 2017年10月31日 -107.27%
- -1億4996万
- 2018年1月31日 -25.23%
- -1億8779万
- 2018年4月30日 -33.37%
- -2億5046万
- 2018年7月31日
- -5249万
- 2018年10月31日 -123.39%
- -1億1727万
- 2019年1月31日 -39.1%
- -1億6313万
- 2019年4月30日 -48.1%
- -2億4160万
- 2019年7月31日
- -4826万
- 2019年10月31日 -126.83%
- -1億947万
- 2020年1月31日 -60.88%
- -1億7612万
- 2020年4月30日 -34.05%
- -2億3609万
- 2020年7月31日
- -5260万
- 2020年10月31日 -134.11%
- -1億2314万
- 2021年1月31日 -54.97%
- -1億9083万
- 2021年4月30日 -42.86%
- -2億7262万
有報情報
- #1 沿革
- 2 【沿革】2026/07/24 9:35
1995年7月 遺影写真を中心とした画像処理及び通信出力サービス(メモリアルデザインサービス事業)を目的とし、資本金10,000千円にて広島市西区に株式会社アスカネットを設立メモリアルデザインサービス事業の拠点として、千葉市美浜区に関東支社を開設 2008年4月2008年11月2008年12月2009年3月 パーソナルパブリッシングサービス事業において、「フォトゲットサービス」を開始広島市安佐南区にメモリアルデザインサービス事業向け新社屋が完成し、同事業部が本社より移転パーソナルパブリッシングサービス事業において、「かんたんマイブックサービス」を開始パーソナルパブリッシングサービス事業において、「アスカブックメーカー」をリリース 2010年4月2011年1月2011年2月2011年3月 パーソナルパブリッシングサービス事業において、「マイブックエディタ4.0」をリリースパーソナルパブリッシングサービス事業において、「アスカブックメーカー2」をリリースメモリアルデザインサービス事業において、「遺影バンクサービス」を開始特許出願権等を取得し、空中結像技術の研究(エアリアルイメージング事業)を開始 2013年10月2016年2月 メモリアルデザインサービス事業のデジタル写真の加工を行う拠点として、滋賀県大津市にびわこオペレーションセンターを開設パーソナルパブリッシングサービス事業において、「patapata(パタパタ)」をリリースパーソナルパブリッシングサービス事業において、「マイブックライフ」をリリース 2018年3月 株式会社VRCと資本・業務提携 2019年5月 エアリアルイメージング事業において、樹脂製ASKA3Dプレートの第1段階量産化へ移行 2019年6月 本社隣地に新社屋完成 2020年2月 AWL株式会社と資本・業務提携 2020年6月 エアリアルイメージング事業において、技術開発拠点として、神奈川県相模原市に技術開発センターを開設 2020年10月 関東支社を千葉市中央区に移転し、千葉ベイサイドオペレーションセンターに名称変更 2021年5月 メモリアルデザインサービス事業を「フューネラル事業」に、パーソナルパブリッシングサービス事業を「フォトブック事業」に、エアリアルイメージング事業を「空中ディスプレイ事業」に名称変更 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しによりマザーズ市場からグロース市場へ移行