営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年4月30日
- 6億3826万
- 2016年4月30日 +21.15%
- 7億7326万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 3 減価償却費の調整額23,081千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。2016/07/25 10:23
4 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
5 セグメント資産及び負債については、各報告セグメントへの配分を行っていないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「ギフトネットコム」サービスであります。
2 セグメント利益の調整額△429,428千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用(報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)であります。
3 減価償却費の調整額18,787千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。
4 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
5 セグメント資産及び負債については、各報告セグメントへの配分を行っていないため記載しておりません。2016/07/25 10:23 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この変更は、当事業年度からフォトブック等のOEMによる提供を本格的に開始するにあたって、多額の設備投資が必要となることを契機に、有形固定資産の減価償却方法について改めて検討した結果、当社の有形固定資産は長期安定的に使用されており、その資産価値は均等に減価することが見込まれるため、減価償却費を毎期均等化して計上する定額法の方が使用実態をより適切に反映するものと判断するに至ったものです。2016/07/25 10:23
この変更に伴い、従来の方法と比較し、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ105,905千円増加しております。
なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。