- 2438
- 2026/08/28
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 17.14倍
- 2010年以降
- 赤字-174.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.7-19.16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.94%
- ROE 予
- 5.9%
- ROA 予
- 5.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2021年5月1日 至 2021年7月31日)2022/09/14 10:02
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2021年5月1日 至 2021年7月31日)2022/09/14 10:02
当第1四半期累計期間(自 2022年5月1日 至 2022年7月31日)(単位:千円) 役務収益計 422,247 ― ― 422,247 製品売上高 フォトブックBtoB売上 2,630 452,713 ― 455,344 製品売上高計 2,630 799,634 39,622 841,888 商品売上高 202,426 ― ― 202,426 顧客との契約から生じる収益 627,305 799,634 39,622 1,466,562 外部顧客への売上高 627,305 799,634 39,622 1,466,562
(単位:千円) 役務収益計 456,865 ― ― 456,865 製品売上高 フォトブックBtoB売上 2,683 532,282 ― 534,965 製品売上高計 2,683 845,753 23,223 871,660 商品売上高 214,520 ― ― 214,520 顧客との契約から生じる収益 674,069 845,753 23,223 1,543,046 外部顧客への売上高 674,069 845,753 23,223 1,543,046 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、前事業年度におきまして画像加工部門のオペレーターの稼働が超過状態になったことを踏まえ、積極的に採用を進めたことに加え、ピント復元技術の更なる向上に向けた研究開発費や展示会出展などの広告宣伝費が増加したため、セグメント利益は微減となりました。2022/09/14 10:02
以上の結果、売上高は674,069千円(前年同四半期比107.5%)、セグメント利益は133,016千円(前年同四半期比98.0%)となりました。
(フォトブック事業)