営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年7月31日
- 1億7542万
- 2014年7月31日 -65.85%
- 5990万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/09/12 16:22
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受託業務及び広告事業並びに旅行業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/09/12 16:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このように、当社グループでは、増加するスマートフォンユーザーを取り込むべく新たな集客の仕組みづくりに努めるほか、当社の主要顧客層(20代~40代の女性)のニーズに合致した商品ラインナップの拡充に努めてまいりました。2014/09/12 16:22
収益の柱であるコンテンツ事業では、スマートフォンユーザーを着実に獲得しスマートフォン売上が増加しましたが、フィーチャーフォン(*3)ユーザーの減少分を補うまでには至らず、売上高が減少しております。また、コスト管理の徹底により販売費及び一般管理費を削減しましたが、利益率の高いコンテンツ事業の売上高の減少とコマース関連事業の売上高の減少等により営業利益が減少する結果となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,678,280千円(前年同期比10.8%減)、営業利益59,901千円(前年同期比65.9%減)、経常利益63,436千円(前年同期比58.4%減)、当期純利益51,568千円(前年同期比40.3%減)となりました。