のれん
連結
- 2014年4月30日
- 19億4336万
- 2015年1月31日 -15.95%
- 16億3344万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/03/16 10:35
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/03/16 10:35
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年5月1日至 平成26年1月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年5月1日至 平成27年1月31日) 減価償却費 259,066千円 172,544千円 のれんの償却額 166,003 178,830 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/03/16 10:35
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 特別損失の内容に関する注記
- 当第3四半期連結累計期間において、以下の資産について減損損失を計上しました。2015/03/16 10:35
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 金額(千円) 東京都港区 共用資産 工具器具備品 1,171 東京都港区 - のれん 371,002
当第3四半期連結累計期間において、連結子会社である株式会社ビーバイイーの株式取得時の固定資産等及び超過収益力を前提にのれんを計上しておりましたが、当初想定していた事業計画と比較し、その事業計画を下回って推移していることから今後の収益見通し等を検討した結果、当初想定の収益達成には時間を要すると判断し、固定資産及びのれん未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。