- 3770
- 2025/10/29
- 時価
- 44億円
- PER
- 23.64倍
- 2010年以降
- 赤字-55.81倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.48-5.35倍
(2010-2025年) - 配当
- 1.19%
- ROE
- 3.41%
- ROA
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/09/14 10:52
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コマース関連事業及び受託業務並びに旅行業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/09/14 10:52 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループでは増加するスマートフォンユーザーを取り込むべく新たな集客の仕組みづくりに努めるほか、当社の主要顧客層(20代~40代の女性)のニーズに合致した商品ラインナップの拡充に努めてまいりました。2015/09/14 10:52
当第1四半期連結累計期間におきましては、引き続きキャリア公式サイトの売上高が減少したことに加え、株式会社ビーバイイーの株式譲渡により同社が連結子会社でなくなった影響により、売上高が前年同期比で減少いたしました。利益面につきましては、当該株式譲渡に伴い人件費や広告宣伝費等の販売費及び一般管理費が減少したことにより営業利益が増加いたしました。また、関係会社株式売却損やのれん減損損失等特別損失の計上はあったものの、営業外収益(為替差益)、特別利益(投資有価証券売却益)の計上により当期純利益が前年同期比で増加いたしました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,446,993千円(前年同期比13.8%減)、営業利益109,071千円(前年同期比82.1%増)、経常利益176,625千円(前年同期比178.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益197,013千円(前年同期比282.0%増)となりました。