のれん
連結
- 2016年4月30日
- 5億7708万
- 2016年7月31日 -11.77%
- 5億917万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/09/13 10:35
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/09/13 10:35
前第1四半期連結累計期間(自 平成27年5月1日至 平成27年7月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年5月1日至 平成28年7月31日) 減価償却費 35,199千円 33,726千円 のれんの償却額 52,186 20,485 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/09/13 10:35
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②海外事業2016/09/13 10:35
海外事業につきましては、米国に拠点を置く当社100%子会社であるZappallas,Inc.(U.S.)が占いコンテンツビジネスを展開しております。売上高につきましては、スポンサーシップ広告の契約先の変更に伴う一時的な売上高の落ち込み、更には、為替の影響もあり前年同期比で減少する結果となった一方で、利益面につきましては、人件費の削減やのれんの減損損失を前連結会計年度において特別損失として計上したことから、のれん償却費等の販売管理費が減少した結果、セグメント利益に黒字転換いたしました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は91,488千円(前年同期比36.3%減)、セグメント利益は140千円(前年同期は973千円のセグメント損失)となりました。