のれん
連結
- 2016年4月30日
- 5億7708万
- 2017年1月31日 -8.09%
- 5億3037万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/03/10 10:33
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/03/10 10:33
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年5月1日至 平成28年1月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年5月1日至 平成29年1月31日) 減価償却費 115,354千円 110,056千円 のれんの償却額 154,949 60,617 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/03/10 10:33
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年5月1日 至 平成28年1月31日)2017/03/10 10:33
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都渋谷区 モバイルサービス事業 のれん 13,333 米国オレゴン州 海外事業 のれん 782,852
当社グループは、独立してキャッシュ・フローを生み出し、継続的な収支の把握がなされるものを最小単位として資産のグルーピングを行っております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②海外事業2017/03/10 10:33
海外事業につきましては、米国に拠点を置く当社100%子会社であるZappallas,Inc.(U.S.)が占いコンテンツビジネスを展開しております。売上高につきましては、スポンサーシップ広告の契約先の変更に伴う一時的な売上高の落ち込みが発生し、その後回復基調にあるものの変更前の水準までには至っておらず、更には、為替の影響もあり前年同期比で減少する結果となりました。利益面につきましては、人件費の削減やのれんの減損損失を前連結会計年度において計上したことから、販売管理費が減少した結果、セグメント損失から利益に転換いたしました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は297,883千円(前年同期比24.1%減)、セグメント利益は5,520千円(前年同期は28,381千円のセグメント損失)となりました。