のれん
連結
- 2018年4月30日
- 3億7454万
- 2019年4月30日 -17.52%
- 3億891万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年の定額法により償却を行っております。2019/07/19 13:48 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「全社・消去」の金額は、共用資産に係るものであります。2019/07/19 13:48
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成29年5月1日 至平成30年4月30日) - #3 事業等のリスク
- ① 海外における事業展開について2019/07/19 13:48
当社グループでは米国現地子会社にて占いサイトの運営等を行っております。当該子会社における事業展開が計画どおりに進まない場合、のれんの減損処理を行う必要が生じる等、当社グループの財政状態及び業績に影響を与える可能性があります。
② 為替について - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成29年5月1日 至 平成30年4月30日)2019/07/19 13:48
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 金額(千円) 東京都港区 その他の事業用資産 のれん 9,590
当社グループは、独立してキャッシュ・フローを生み出し、継続的な収支の把握がなされるものを最小単位として資産のグルーピングを行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 経営成績等2019/07/19 13:48
当連結会計年度末の財政状況について、総資産は7,090,218千円となり、前連結会計年度末に比べ287,865千円減少しました。主な要因は、売掛金の減少額154,610千円、未収還付法人税等の減少額49,811千円、のれんの減少額65,631千円によるものであります。
負債合計は529,141千円となり、前連結会計年度末に比べ68,734千円増加しました。主な要因は、未払法人税等の増加額52,580千円によるものです。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/07/19 13:48
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年の定額法により償却を行っております。