のれん
連結
- 2022年4月30日
- 1億8180万
- 2023年4月30日 -61.68%
- 6966万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/08/18 11:31
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2021年5月1日 至2022年4月30日) - #2 事業等のリスク
- ⑦ 株式会社コンコースにおける事業展開について2023/08/18 11:31
当社グループの株式会社コンコースは、2019年12月2日付で株式取得によりグループ企業となりました。当該子会社における事業展開が計画どおりに進まない場合、のれんの減損処理を行う必要が生じる等、当社グループの財政状態及び業績に影響を与える可能性があります。
当社グループでは、当該リスクに対して、随時事業計画の進捗状況を把握し、状況の変化に合わせた施策を講じるとともに、適宜モニタリングを実施しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間又は10年間の定額法により償却を行っております。2023/08/18 11:31 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2023/08/18 11:31
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2022年4月30日) 当連結会計年度(2023年4月30日) 住民税均等割 1.5 のれん償却額 8.5 評価性引当額の増減 34.3
当社及び国内連結子会社は、当連結会計年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。これに伴い、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2023/08/18 11:31
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間又は10年間の定額法により償却を行っております。