有価証券報告書-第20期(平成30年5月1日-平成31年4月30日)
(1株当たり情報)
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 平成29年5月1日 至 平成30年4月30日) | 当連結会計年度 (自 平成30年5月1日 至 平成31年4月30日) | ||||||||
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(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 平成29年5月1日 至 平成30年4月30日) | 当連結会計年度 (自 平成30年5月1日 至 平成31年4月30日) | |
| 親会社株主に帰属する当期純損失(△) (千円) | △863,602 | △357,632 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) | △863,602 | △357,632 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 12,732,500 | 12,734,452 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ・平成29年11月17日開催の取締役会決議による新株予約権 新株予約権の数 1,300個 (普通株式 130,000株) ・平成29年12月28日開催の取締役会決議による新株予約権 新株予約権の数 1,200個 (普通株式 120,000株) なお、概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 | ・平成29年11月17日開催の取締役会決議による新株予約権 新株予約権の数 1,300個 (普通株式 130,000株) ・平成29年12月28日開催の取締役会決議による新株予約権 新株予約権の数 500個 (普通株式 50,000株) なお、概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |