ウィズ(7835)の四半期純損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年8月31日
- -9377万
- 2011年8月31日 -28.1%
- -1億2011万
- 2012年8月31日
- -1億1568万
- 2013年8月31日
- -9237万
- 2014年8月31日 -25.78%
- -1億1619万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等について2015/10/13 9:30
当社グループは、前々連結会計年度より当期純損失を計上するとともに、当第1四半期連結累計期間においても営業損失87百万円、経常損失1億4百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1億4百万円を計上しております。これらの状況により、当社には継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
しかしながら、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)継続企業の前提に関する重要事象等の対応策」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消し、改善するための具体的な対応策をとっていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、1億89百万円(前年同期比3.4%減)となりました。2015/10/13 9:30
利益面におきましては、営業損失は87百万円(前年同期は1億13百万円の営業損失)、経常損失は、当第1四半期連結会計期間より持分法適用会社となったピップ&ウィズ株式会社の持分法による投資損失等を含め1億4百万円(前年同期は1億15百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億4百万円(前年同期は1億16百万円の四半期純損失)となりました。
(2)財政状態の状況 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等について2015/10/13 9:30
当社グループは、前々連結会計年度より当期純損失を計上するとともに、当第1四半期連結累計期間においても営業損失87百万円、経常損失1億4百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1億4百万円を計上しております。これらの状況により、当社には継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
しかしながら、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)継続企業の前提に関する重要事象等の対応策」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消し、改善するための具体的な対応策をとっていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/10/13 9:30
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日至 平成26年8月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年6月1日至 平成27年8月31日) 1株当たり四半期純損失金額 37円71銭 34円07銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失金額(千円) 116,196 104,978 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失金額(千円) 116,196 104,978 普通株式の期中平均株式数(株) 3,081,600 3,081,600