- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
(税金費用の計算)
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
2014/10/10 9:39- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、1億96百万円(前年同期比42.5%減)となりました。
利益面においては、営業損失は1億13百万円(前年同期は96百万円の営業損失)、経常損失は1億15百万円(前年同期は92百万円の経常損失)、四半期純損失は1億16百万円(前年同期は92百万円の四半期純損失)となりました。
(2)財政状態の状況
2014/10/10 9:39- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度においては当期純損失4億25百万円を計上し、当第1四半期連結累計期間においても営業損失1億13百万円、経常損失1億15百万円、四半期純損失1億16百万円を計上しております。これらの状況により、当社には継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
しかしながら、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)継続企業の前提に関する重要事象等の対応策」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消し、改善するための具体的な対応策をとっていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2014/10/10 9:39- #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
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