- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、3億66百万円(前年同期比53.4%減)となりました。
利益面におきましては、営業損失は1億91百万円(前年同期は90百万円の営業損失)、経常損失は、第1四半期連結会計期間より持分法適用会社となったピップ&ウィズ株式会社の持分法による投資損失等を含め2億24百万円(前年同期は96百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億25百万円(前年同期は97百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
(2)財政状態の状況
2016/01/13 9:39- #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要な事象等について
当社グループは、前々連結会計年度より当期純損失を計上するとともに、当第2四半期連結累計期間においても営業損失1億91百万円、経常損失2億24百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失2億25百万円を計上しております。これらの状況により、当社には継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
しかしながら、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)継続企業の前提に関する重要事象等の対応策」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消し、改善するための具体的な対応策をとっていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2016/01/13 9:39- #3 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
続企業の前提に関する重要事象等の対応策
当社グループは、前々連結会計年度より当期純損失を計上するとともに、当第2四半期連結累計期間においても営業損失1億91百万円、経常損失2億24百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失2億25百万円を計上しております。これらの状況により、当社には継続企業の前提に関する重要事象等が存在しており、当社グループは当該状況を解消すべく、次のような取り組みを実施しております。
① 売上高の拡大
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