営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -1億9564万
- 2014年12月31日
- -1億951万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△195,133千円には、セグメント間取引消去20,522千円及び報告セ グメントに配分していない全社費用△215,656千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/13 15:23
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。また、フィンテックグローバル㈱に対する経営指導料として投資銀行事業13,500千円、不動産事業5,730千円、その他4,650千円をそれぞれ負担しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、連結子会社が行っている公会計コンサルティング事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△230,524千円には、セグメント間取引消去15,775千円及び報告セグメントに配分していない全社費用△246,299千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。また、フィンテックグローバル㈱に対する経営指導料として投資銀行事業3,000千円、不動産事業3,750千円、その他1,095千円をそれぞれ負担しております。2015/02/13 15:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- アセットマネジメント業務は、当第1四半期連結会計期間末の受託資産残高は7,311百万円となり、前連結会計年度末から大きな増減はありませんでしたが、新たな仕組みによる業務受託を検討しており、関係各所との調整を進めております。2015/02/13 15:23
当第1四半期連結累計期間は、投資回収による売上はなかったものの、業務受託による手数料収入が増加した結果、投資銀行事業の売上高は215百万円(前年同期比35.9%増)、営業利益は164百万円(前年同期比71.2%増)となりました。
② 不動産事業