営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -1億951万
- 2015年12月31日 -153.94%
- -2億7809万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△230,524千円には、セグメント間取引消去15,775千円及び報告セグメントに配分していない全社費用△246,299千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/12 14:51
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、連結子会社が行っているソフトウェアの開発・販売事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△381,344千円には、セグメント間取引消去6,435千円及び報告セグメントに配分していない全社費用△387,779千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。2016/02/12 14:51 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- メッツァ事業においては、当社内に専任の「メッツァ事業準備室」を設置し、綿密な各種マーケティングをもとに事業構想並びに基本計画の策定とその検証を進めております。また、地元自治体等に対しては、開発、整備のための各種許認可申請や届出を進めるとともに、周辺環境の整備についての協議を行いました。2016/02/12 14:51
上記のとおり、優良プロジェクトの売却による売上があったものの、アレンジメント手数料売上の減少と企業投資の回収による売上がなかったことにより、投資銀行事業の売上高は1,038百万円(前年同期比381.5%増)、営業利益は112百万円(前年同期比32.0%減)となりました。
② 不動産事業