のれん
連結
- 2017年9月30日
- 875万
- 2018年6月30日 +999.99%
- 2億8927万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、第1四半期連結会計期間より、当社グループの報告セグメントは、「投資銀行事業」、「公共コンサルティング事業」及び「エンタテインメント・サービス事業」となりました。2018/08/13 17:06
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/08/13 17:06
前第3四半期連結累計期間(自 2016年10月1日至 2017年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2017年10月1日至 2018年6月30日) 減価償却費 74,580 千円 52,010 千円 のれんの償却額 33,576 千円 19,439 千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/08/13 17:06
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (総資産)2018/08/13 17:06
当第3四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末より3.6%増加し、13,393百万円となりました。これは主として、不動産事業の子会社各社の連結除外やメッツァ隣接地の売却、運用不動産の売却により販売用不動産が1,984百万円、土地が1,032百万円減少したものの、現金及び預金が228百万円、SGI-Aviation Services B.V.等の新規連結により受取手形及び売掛金が284百万円、新規投資及びファンド投資の収益取込みにより営業投資有価証券が746百万円、ムーミンバレーパークの建設工事により建設仮勘定が2,225百万円、SGI-Group B.V.等の株式取得によりのれんが280百万円増加したことによるものであります。
なお、仕掛販売用不動産については、不動産事業の子会社の連結除外により減少しましたが、不動産開発案件への投資、メッツァビレッジ工事代金支払により減少額は22百万円に留まり、第1四半期連結会計期間末からは1,411百万円、第2四半期連結会計期間末からは44百万円増加しました。