営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -5億4719万
- 2018年6月30日 -100.25%
- -10億9576万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△772,916千円には、セグメント間取引消去39,960千円及び報告セグメントに配分していない全社費用△812,876千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/13 17:06
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2017年10月1日 至 2018年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、連結子会社が行っているソフトウェアの開発・販売事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△783,528千円には、セグメント間取引消去97,040千円及び報告セグメントに配分していない全社費用△880,569千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。2018/08/13 17:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結数値目標 (単位:百万円)2018/08/13 17:06
(目標値に関する説明)2018年9月期(予想値) 2019年9月期(目標値) 2020年9月期(目標値) 売上高 4,160 9,600 13,200 営業利益 △950 500 2,700 経常利益 △1,160 300 2,600
本業である投資銀行事業については、従前は人的、資金的リソースがメッツァに集中してきましたが、メッツァ開業の目途がたつことでそのリソースを本業へ集中させる施策をとっております。これにより、2018年9月期は当社単体の黒字化、投資銀行事業のセグメント利益の増加を見込んでおりますが、2019年9月期は2018年11月からメッツァが順次開業することにより、本業集中への体制が整います。既に2019年9月期、2020年9月期へ向けての施策を講じており、今後の収益への寄与拡大を見込んでおります。