有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①【ストックオプション制度の内容】2019/05/14 16:02
第3回新株予約権(株式報酬型)
※ 新株予約権証券の発行時(2019年2月27日)における内容を記載しております。決議年月日 2019年2月12日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 4(社外取締役を除く) 新株予約権の数(個) ※ 998(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式99,800(注)1 新株予約権の行使時の払込金額(円) ※ 株式1株当たりの払込金額を1円とし、これに各新株予約権の目的である株式の数を乗じた金額とする。 新株予約権の行使期間 ※ 2019年2月28日~2049年2月27日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※ 発行価格 168資本組入額 84 新株予約権の行使の条件 ※ (注)2 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ 譲渡による新株予約権の取得については、当社取締役会の承認を要する。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項※ (注)3 - #2 事業等のリスク
- 当第2四半期連結累計期間において、下記の事項を除き、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」について重要な変更があった事項は下記のとおりであり、下線_で示しております。なお、文中の将来に関する事項は、当四半期報告書提出日現在において当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものであります。また、以下の見出しに付された項目番号は、前事業年度の有価証券報告書における「第一部 企業情報 第2 事業の状況 2 事業等のリスク」の項目番号に対応したものであります。2019/05/14 16:02
(2) 新株予約権の行使による株式価値の希薄化について
当社は、当社及び当社子会社の取締役、監査役及び従業員等に対し、当社への長期的な帰属や、業績向上に対する意欲や士気を持続させていくことを目的に、新株予約権(ストックオプション)の付与を行っております。これらの新株予約権が行使された場合、1株当たりの株式価値が希薄化する可能性があります。なお、2019年5月14日現在、発行済株式総数201,109,600株に対し新株予約権(ストックオプション)による潜在株式数は628,000株(希薄化効果を有しないものを含む。発行済株式総数に対する割合は0.3%)となっております。 - #3 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 2 株主資本の著しい変動2019/05/14 16:02
当第2四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ910,492千円増加しております。この事項とその他の変動を含めた結果、当第2四半期連結会計期間末において、資本金が6,461,911千円、資本剰余金が4,963,469千円となっております。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)1 提出日現在の発行数には、2019年5月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2019/05/14 16:02
2 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 - #5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 新株予約権の行使による増加であります。2019/05/14 16:02 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお当社は、不動産小口化投資商品組成のための不動産(信託受益権を含む。)取得、新たな投資商品組成及びM&A対応のための資金を調達するため、第19回新株予約権(第三者割当)を2018年12月4日に発行しましたが、2019年3月18日をもって本新株予約権は全数が行使され、新株予約権発行及び行使により1,808百万円を調達しました。2019/05/14 16:02
セグメント別の業績は以下のとおりであり、売上高についてはセグメント間の内部売上高又は振替高を含めた売上高で表示しております。 - #7 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2019/05/14 16:02
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。
- #8 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/05/14 16:02
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2017年10月1日至 2018年3月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2018年10月1日至 2019年3月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 163,550,537 191,572,055 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 2017年12月19日開催の株主総会の特別決議による2017年12月21日発行の新株予約権(ストック・オプション)1,825個(普通株式 182,500株)2017年12月26日付の取締役会決議による2018年1月12日発行の新株予約権179,788個(普通株式 17,978,800株)2018年2月9日開催の取締役会決議による2017年2月27日発行の新株予約権(ストック・オプション)1,392個(普通株式 139,200株)2016年12月22日開催の株主総会の特別決議による2016年12月27日発行の新株予約権(ストック・オプション)については、2017年12月5日付で当社が無償取得したうえでこれらを全て消却した。ベターライフサポートホールディングス㈱の新株予約権(ストック・オプション)については、2017年10月31日付でに当社保有の同社株式の全部を譲渡して同社が当社の連結の範囲から除外されたため、当該新株予約権は当社グループの新株予約権には該当しなくなった。 2008年12月19日開催の株主総会の特別決議による2008年12月29日発行の新株予約権(ストック・オプション)は、一部が権利行使され、また一部が権利行使期間満了により2018年12月1日をもって消滅しております。2018年12月19日開催の株主総会の特別決議による2018年12月25日発行の新株予約権(ストック・オプション)2,055個(普通株式 205,500株)2019年2月12日開催の取締役会決議による2019年2月27日発行の新株予約権(ストック・オプション)998個(普通株式 99,800株)