営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -7億4735万
- 2019年12月31日
- -2億5891万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△232,485千円には、セグメント間取引消去61,142千円及び報告セグメントに配分していない全社費用△293,628千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/14 15:52
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。
4 「投資銀行事業」におけるセグメント間の内部売上高又は振替高には、「投資銀行事業」に属する当社が「エンタテインメント・サービス事業」に属する連結子会社である㈱ムーミン物語に賃貸するメッツァビレッジの賃料収入47,922千円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。
3 「投資銀行事業」におけるセグメント間の内部売上高又は振替高には、「投資銀行事業」に属する当社が「エンタテインメント・サービス事業」に属する連結子会社である㈱ムーミン物語に賃貸するメッツァビレッジの賃料収入43,973千円が含まれております。2020/02/14 15:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間は、メッツァが2019年10月に台風による休園などの影響を受けましたが、2019年11月から各種施策を実施した結果、来園者数は前期の第4四半期と比べて19.8%増加し1ヶ月平均来園者数は10万4千人となりました。投資銀行事業においては、業務受託や航空機アセットマネジメントが堅調に推移しました。2020/02/14 15:52
当第1四半期連結累計期間の経営成績については、前第1四半期には開業していなかったムーミンバレーパークの運営による収益費用を計上したことで、売上高は2,209百万円(前年同期比116.6%増)、売上原価は1,512百万円(前年同期比167.9%増)、売上総利益は696百万円(前年同期比53.0%増)となりました。販売費及び一般管理費については、前第1四半期には開業準備費用、その他一時的費用を計上したこともあったことから前年同期比20.6%減の955百万円なった結果、営業損失は258百万円(前年同期は747百万円の損失)、経常損失は297百万円(前年同期は804百万円の損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、非支配株主に帰属する四半期純損失12百万円により、284百万円(前年同期は599百万円の損失)となりました。
(単位:百万円)