純資産
連結
- 2018年9月30日
- 85億5115万
- 2019年9月30日 +3.77%
- 88億7317万
- 2020年9月30日 -17.68%
- 73億438万
個別
- 2018年9月30日
- 77億5745万
- 2019年9月30日 +5.46%
- 81億8115万
- 2020年9月30日 -26.35%
- 60億2558万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- (イ)時価のあるもの2023/01/10 10:07
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)を採用しております。
(ロ)時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑤ 純資産2023/01/10 10:07
純資産は前連結会計年度末より17.7%減少し、7,304百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する当期純損失等により利益剰余金が1,186百万円、非支配株主持分が378百万円減少したことによるものであります。
以上の結果、総資産は前連結会計年度末より12.8%減少し16,583百万円、負債は前連結会計年度末より8.6%減少し9,279百万円、純資産は前連結会計年度末より17.7%減少し7,304百万円となり、自己資本比率は37.7%となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2023/01/10 10:07 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/01/10 10:07
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)時価のあるもの2023/01/10 10:07
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
(ロ)時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年10月1日2023/01/10 10:07
至 2020年9月30日)1株当たり純資産額 37円03銭 1株当たり当期純損失(△) △8円08銭 1株当たり純資産額 31円12銭 1株当たり当期純損失(△) △5円90銭 (注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は以下のとおりであります。