営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -16億6457万
- 2020年9月30日
- -9億9296万
個別
- 2019年9月30日
- -14億2317万
- 2020年9月30日
- -5億2411万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額2,277,507千円は、セグメント間取引消去△3,424,539千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産5,702,047千円であります。2023/01/10 10:07
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整しております。
4 「投資銀行事業」におけるセグメント間の内部売上高又は振替高には、「投資銀行事業」に属する当社が「エンタテインメント・サービス事業」に属する連結子会社である㈱ムーミン物語に賃貸するメッツァビレッジの賃料収入250,459千円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2)セグメント資産の調整額1,481,776千円は、セグメント間取引消去△1,736,786千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産3,218,562千円であります。2023/01/10 10:07
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整しております。
4 「投資銀行事業」におけるセグメント間の内部売上高又は振替高には、「投資銀行事業」に属する当社が「エンタテインメント・サービス事業」に属する連結子会社である㈱ムーミン物語に賃貸するメッツァビレッジの賃料収入152,868千円が含まれております。なお、2020年4月1日より、当社は地位譲渡契約に基づきメッツァビレッジの外部テナントに直接賃貸及び駐車場の直接運営をしており、その売上高は外部顧客への売上高に64,416千円が含まれております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/01/10 10:07
報告セグメントの利益又は損失は、営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価額に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/01/10 10:07
2021年9月期の連結業績予想は、投資銀行事業における投資とアレンジメントが業績を牽引することにより、上記の通り黒字転換を見込んでおります。売上高(百万円) 営業利益(百万円) 経常利益(百万円) 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 2021年9月期(予想) 9,000 540 370 250 2020年9月期(実績) 6,841 △992 △1,135 △1,186 増減率 31.6% - - - 増減額 2,158 1,532 1,505 1,436
なお当社グループは、エンタテインメント・サービス事業のメッツァにおいて、新型コロナウイルス感染症による影響を特に受けており、来園者数は当該感染症拡大の前と比較して低水準で推移しておりますが、2021年9月期においても当該感染症による影響は継続するものの、ワクチン開発等により事業環境が徐々に回復していくことを前提に、連結業績予想を算出しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/01/10 10:07
当初計画(2018年5月28日公表) 2020年9月期実績 差異 差異の主な要因 連結売上高 13,200 6,841 △6,358 (コロナ禍の影響)投資回収の遅れ △10億円メッツァ・ライセンス △38億円(その他の要因)子会社売却による減収 △4億円 連結営業利益 2,700 △922 △3,622 連結経常利益 2,600 △1,135 △3,735