営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 6282万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 7億2041万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△180,852千円には、セグメント間取引消去48,082千円及び報告セグメントに配分していない全社費用△228,934千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/13 15:14
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2023/02/13 15:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間は、投資銀行事業において事業承継問題を抱える企業に投資をはじめとした様々なソリューションを提供するプライベートエクイティ事業を推進しました。2023/02/13 15:14
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、㈱ライツ・アンド・ブランズを連結の範囲から除外し持分法適用関連会社としたものの、複数の事業承継案件が進捗し投資収益と業務受託収益を計上したことにより、売上高は2,716百万円(前年同期比19.5%増)、売上総利益は1,597百万円(前年同期比78.1%増)となりました。販売費及び一般管理費は、事業拡大のための人員拡充や一部業務の外部委託の増加などにより前年同期比5.1%増の877百万円となりましたが、営業利益は売上総利益の増加により720百万円(前年同期比1,046.7%増)、経常利益は699百万円(前年同期比1,673.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は503百万円(前年同期は47百万円の損失)となりました。
(単位:百万円)