のれん
連結
- 2022年9月30日
- 1億1773万
- 2023年3月31日 -10.29%
- 1億561万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。2023/05/12 14:37
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/05/12 14:37
前第2四半期連結累計期間(自 2021年10月1日至 2022年3月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2023年3月31日) 支払手数料 336,588 千円 358,991 千円 のれん償却額 10,214 千円 11,150 千円 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)発生したのれんの金額又は負ののれん発生益、発生原因、償却方法及び償却期間2023/05/12 14:37
①発生した負ののれん発生益の金額 190,025千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/05/12 14:37
(重要な負ののれん発生益) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間は、投資銀行事業において事業承継問題を抱える企業に投資をはじめとした様々なソリューションを提供するプライベートエクイティ事業を推進しました。2023/05/12 14:37
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、第1四半期に㈱ライツ・アンド・ブランズを連結の範囲から除外し持分法適用関連会社としたものの、複数の事業承継案件が順調に進捗し投資収益及び業務受託収益が増加したことにより、売上高は4,530百万円(前年同期比2.5%増)、売上総利益は2,381百万円(前年同期比48.0%増)となりました。販売費及び一般管理費は、事業拡大のための人員拡充や業務の外部委託の増加などにより前年同期比5.2%増の1,735百万円となりましたが、営業利益は売上総利益の増加により645百万円(前年同期は39百万円の損失)、経常利益は628百万円(前年同期は51百万円の損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、㈱トリニティジャパンの連結子会社化に伴う負ののれん発生益190百万円を特別利益に計上したことにより、477百万円(前年同期は203百万円の損失)となりました。
(単位:百万円)