- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
テーマパークの開発、保有、管理、運営
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2024/12/20 14:25- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 4社
連結の範囲から除外した理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2024/12/20 14:25 - #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2024/12/20 14:25- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価額に基づいております。2024/12/20 14:25 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
| 日本 | 海外 | 合計 |
| 10,197,663 | 3,610,277 | 13,807,941 |
2024/12/20 14:25 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、事業承継問題を抱える企業へのプライベートエクイティ投資や業務受託(アレンジメント)を推進しております。
当連結会計年度は、複数の事業承継案件が順調に進捗し航空ビジネスも伸長したことにより、売上高は13,807百万円(前連結会計年度比48.4%増)、売上総利益は7,355百万円(前連結会計年度比43.9%増)となりました。販売費及び一般管理費は、人件費及び支払手数料の増加により前連結会計年度比27.0%増の4,785百万円となりましたが、営業利益は売上総利益の増加により2,569百万円(前連結会計年度比91.2%増)、経常利益は2,461百万円(前連結会計年度比92.7%増)となりました。 親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に特別利益に計上した関係会社株式売却益386百万円がなくなったことや、特別利益に負ののれん発生益241百万円、特別損失に固定資産除去損276百万円を計上したことにより、1,675百万円(前連結会計年度比4.5%増)となりました。
(単位:百万円)
2024/12/20 14:25- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除外した理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2024/12/20 14:25- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) | 当事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 884,628 | 千円 | 1,559,211 | 千円 |
| 売上原価並びに販売費及び一般管理費 | 131,061 | 千円 | 293,213 | 千円 |
2024/12/20 14:25- #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2024/12/20 14:25