建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年9月30日
- 41億7464万
- 2025年9月30日 -3.4%
- 40億3270万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2025/12/16 15:30
有形固定資産 主として、連結子会社におけるテーマパーク設備(建物及び構築物/工具、器具及び備品)であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2025/12/16 15:30
②無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 工具、器具及び備品 2~20年 賃貸資産 7年 その他 1~17年
定額法を採用しております。なお、自社利用の主なソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)、商標権についてはその効果の及ぶ期間(10年)に基づいております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2025/12/16 15:30
前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 建物及び構築物 183,046 千円 - 千円 工具、器具及び備品 80,099 千円 - 千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2025/12/16 15:30
上記のほか、投資その他の資産(その他)を以下のとおり大阪法務局に供託しております。前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 販売用不動産 36,387 千円 21,231 千円 建物及び構築物 3,738,221 千円 3,529,583 千円 土地 492,147 千円 717,208 千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 固定資産2025/12/16 15:30
固定資産は、前連結会計年度末より71.6%増加し、11,396百万円となりました。これは主として、建物及び構築物(純額)が141百万円、工具、器具及び備品(純額)が65百万円減少したものの、オペレーティングリースのための航空資産取得により、賃貸資産(純額)が3,244百万円、太陽光発電所開発プロジェクトの譲受により土地が225百万円、建設仮勘定が479百万円、業務提携契約を締結した東洋証券株式会社の株式取得等により投資有価証券が640百万円増加したことによるものであります。
③ 流動負債