- 3776
- 2026/09/09
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 31.18倍
- 2010年以降
- 赤字-757.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.64倍
- 2010年以降
- 0.44-4.5倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.82%
- ROE 予
- 5.25%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ブロードバンドタワー(3776)の売上高 - IoT AIソリューション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年9月30日
- 7759万
- 2017年9月30日 +104.08%
- 1億5835万
- 2018年9月30日 -37.07%
- 9965万
- 2019年3月31日 -11.01%
- 8868万
- 2020年3月31日 +31.64%
- 1億1674万
- 2021年3月31日 +23.48%
- 1億4415万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/02 15:04
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- データセンターでは、電気代の変動等の影響によって、前年同期比で売り上げは僅かに減少したものの、一方でサービス全体の構造改革を推進した結果、増益となりました。現況では、売り上げ増加への取り組みとして、データセンター及び関連サービス等の販売促進活動を精力的に行っております。なお、新大手町サイトの契約率・稼働率は、高い水準を維持しております。今後の事業領域の拡大に関しては、引き続き、2023年5月に発表いたしました合同会社石狩再エネデータセンター第1号の北海道石狩市での再生可能エネルギー100%で運用されるデータセンターの事業化による新たな市場開拓やビジネススキームの展開を目指しております。またハイパースケールデータセンター事業の早期立ち上げへの活動を含め、継続的な取り組みを行っております。2024/05/02 15:04
この結果、データセンターの売上高は1,227百万円(前年同期比3.7%減)となりました。
クラウド・ソリューションでは、クラウド市場の拡大を背景に、当社独自のc9サービス、SaaS(Software as a Service)サービス等、パブリッククラウドサービス等の売り上げは増加しました。