営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 1億7428万
- 2015年9月30日 -63.21%
- 6412万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額1,395千円は、セグメント間取引消去額であります。2015/11/10 15:45
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/10 15:45
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他・海外事業では、新規事業であるIoT事業は、データの収集、仲介、取引をするサービスを行うための整備を推進しております。また、アンカーパーソン.TV事業は、クオリティの高い動画を制作・配信するためのサテライトスタジオをオープンさせるなど事業を推進しております。2015/11/10 15:45
この結果、コンピュータプラットフォーム事業の売上高は1,780百万円(前年同四半期比6.5%減少)、営業損失は新規事業への先行投資、Lyudiaの開発遅れ等の影響により60百万円(前年同四半期は62百万円の営業利益)となりました。
一方、ファッションビジネスプラットフォーム事業においては、ビービーエフが行うECシステム構築支援・運用サービス、TVショッピング支援サービス及びブランチ・アウトが行うファッションホールセールサービスを主軸とした事業を展開しております。