- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「コンピュー タプラットフォーム事業」、「ファッションビジネスプラットフォーム事業」から「コンピュータプラットフォーム事業」、「IoT/AIソリューション事業」、「メディアソリューション事業」に変更しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2018/11/08 15:22- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び顧客関連資産の償却額は、次のとおりであります。
2018/11/08 15:22- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、メディアソリューション事業は、前第2四半期連結累計期間から連結子会社となったJCCの業績寄与もあり、売上高は915百万円(前年同期は0百万円)、営業損益は61百万円(前年同期は23百万円の損失)の利益となりました。
以上の活動により、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は2,872百万円(前年同期比42.6%増加)となりました。利益面におきましては、新データセンターの償却費、IoTスクエアの開発投資等により営業損失は224百万円(前年同期は17百万円の営業利益)、経常損失は226百万円(前年同期は33百万円の経常利益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益、固定資産売却益等により623百万円(前年同期は24百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
(2) 財政状態の分析
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