- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2019/11/08 15:41- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
2018年(平成30年)10月3日に行われた沖縄ケーブルネットワーク㈱との企業結合において前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間において確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、主として無形固定資産である顧客関連資産に16,000千円、繰延税金負債に5,401千円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は71,235千円から10,598千円減少し、60,637千円となっております。
なお、のれん以外の無形固定資産に配分された顧客関連資産の償却期間は11年であります。
2019/11/08 15:41- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び顧客関連資産の償却額は、次のとおりであります。
2019/11/08 15:41- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2019/11/08 15:41- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、新株予約権の行使に伴う株式の発行による現金及び預金の増加、新データセンター第2期工事関連の有形固定資産の増加、子会社におけるソフトウェア仮勘定の増加等により、前連結会計年度末に比べ3,403百万円増加し26,553百万円となりました。
負債合計は、主に新データセンター第2期工事関連の未払金や資産除去債務の増加等により、前連結会計年度末に比べ1,425百万円増加し14,404百万円となりました。
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